「純情ロマンチカ」の第6話。

(―――どうしよう・・・。
俺はたぶん、これだけで150歳くらいまで生きられる・・・)

ヒロさん、殺人的に可愛過ぎる・・・。゚(゚ノ∀`゚)゚。
野分の、投函できなかった手紙。それもこれも全部愛するヒロさんのためで。
その想いの象徴である手紙が嬉しいというヒロさんは、普段とは別人くらいに可愛い。
ホントに野分のことが好きなんだなぁ〜〜・・・ってのが一番分かりやすいエピソードだよね。
そういや、いま気が付いたけど、エゴイスト組のときはちゃんとアイキャッチが「純情エゴイスト」の表記になってたんだな・・・・・・芸が細か・・・(^▽^;)
(―――これが答えだ。・・・決して口にはださないけれど、
自分がその人の一番だったらどんなに嬉しいことなのかと。
大したことじゃない。自分はそういう人間じゃなかっただけのことで。
ありふれたことといえば・・・あまりにありふれた出来事)

(自分で拒絶しておきながら、自分が一番期待していた。
恥ずかしくて、バカバカしくて、情けなくて。それでも・・・まだ好きで・・・)
お約束のように野分とヒロさんがすれ違い、それぞれに後悔を噛み締めるこのエピソード。
しんみりと哀しいんだけど、好きなシーンなんだよな〜〜。
じつは傷付く事になった原因の何割かが宮城教授の意地悪だったとも知らないヒロさんは、残してきた仕事を持ち帰ろうという口実で職場に向かい、ふいに見せた涙につい煽られた宮城教授に襲われかけ・・・・・・そこへ間一髪駆けつけた野分が割って入った。
あとは、痴話喧嘩以外のナニモノでもない恋人たちの時間へと突入。

「俺は、ヒロさんに追いつきたい。ずっと一緒にいられるような人間になりたい。
あなたに並ぶことが出来る男になりたいんです!」
「そ・・・そんなの初めてきいたぞ」
「こんなこと、本人に言うことじゃありません」

「なんでお前がそんなこと思わなきゃ・・・」
「最初に会った時から誰よりも、自分よりもヒロさんが、俺の一番だからです」
つまり二人はすれ違ってただけで、最初から互いにとっての一番だったと。
だけど嬉しさと驚きで複雑な気持ちを持て余したヒロさんは手当たり次第に本を投げつける。
野分なら何をしても許してくれるだろうという、甘える気持ちがあっての行動だよね。
一方の野分も、ヒロさんが本気で突っかかってくるのが自分に対してだけで、口ではなんと言ってても本音ではないと分かっているからこそ、受け止める。
そして、力強い腕に強引に止められたヒロさんは・・・・・・。

「―――好きだ」

「好き・・・好きだ・・・・・・好きなんだよっ!
好きで悪いか! チクショウ・・・馬鹿野郎・・・っ!!」
案の定ウッカリ感動したぜ!о(ж>▽<)y ☆
だああああぁ〜〜〜〜〜〜〜イトケンてば、なんていい仕事してるんだ!
今期ほど伊藤健太郎の功績を讃えたいと思ったことはないくらい、ヒロさんが(・∀・)イイ!
・・・そして期待の 図書室エッチ ですが。

(好きという感情に限りはあるのだろうか)

(傷つけて、傷つけられても、嫌いになるどころか、いっそのこと
その傷が火傷みたいに・・・形に残ってしまえばいいなんて)

(そうすれば・・・お前は俺を、忘れられなくなる。
そして、離れられなくなってしまえばいい・・・)

(―――こんなにも・・・こんなにも誰かを好きになって。
俺は、二度と、こんな恋はしない・・・・・・)
はいっ! 個人的にはまったく過不足無いです。
大変美味しく頂きました。ご馳走さまでした。m(_ _"m)ペコリ
てか、スタッフ上手いな〜〜〜〜。
イトケンに喘がせることはない代わりに、囁き声でモノローグさせるとは。
ついBLアニメだってのを忘れそうになるほど、一途で綺麗な恋物語になっちゃってて、ぶっちゃけなんかふつ〜〜〜に、いい話っぽくないかっ!?
今更だがつくづく、この人らのどこが「エゴイスト」なんだろうな。
この二人の方がよっぽど「ロマンチスト」の名に相応しいと思うんだが、どうよ?(; ̄▽ ̄)ゝ”
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(―――どうしよう・・・。
俺はたぶん、これだけで150歳くらいまで生きられる・・・)

ヒロさん、殺人的に可愛過ぎる・・・。゚(゚ノ∀`゚)゚。
野分の、投函できなかった手紙。それもこれも全部愛するヒロさんのためで。
その想いの象徴である手紙が嬉しいというヒロさんは、普段とは別人くらいに可愛い。
ホントに野分のことが好きなんだなぁ〜〜・・・ってのが一番分かりやすいエピソードだよね。
そういや、いま気が付いたけど、エゴイスト組のときはちゃんとアイキャッチが「純情エゴイスト」の表記になってたんだな・・・・・・芸が細か・・・(^▽^;)
【あらすじ】
弘樹に突然の別れを宣告された野分は、ちゃんと話し合いたいといつもの場所での待ち合わせを告げる。ところが当の野分の方が、教授を空港で出迎えるという用事に囚われてしまい約束に間に合わなくなってしまった。一方、迷いながらも待ち合わせ場所に向かっていた弘樹は、野分が現われなかったことに落胆したまま大学の自分の職場へと向かう。
居残っていた宮城教授にどうしたのかと問われた弘樹は、堪えきれずに涙をこぼし、それを見た宮城は突然・・・・・・。
弘樹に突然の別れを宣告された野分は、ちゃんと話し合いたいといつもの場所での待ち合わせを告げる。ところが当の野分の方が、教授を空港で出迎えるという用事に囚われてしまい約束に間に合わなくなってしまった。一方、迷いながらも待ち合わせ場所に向かっていた弘樹は、野分が現われなかったことに落胆したまま大学の自分の職場へと向かう。居残っていた宮城教授にどうしたのかと問われた弘樹は、堪えきれずに涙をこぼし、それを見た宮城は突然・・・・・・。
(―――これが答えだ。・・・決して口にはださないけれど、
自分がその人の一番だったらどんなに嬉しいことなのかと。
大したことじゃない。自分はそういう人間じゃなかっただけのことで。
ありふれたことといえば・・・あまりにありふれた出来事)

(自分で拒絶しておきながら、自分が一番期待していた。
恥ずかしくて、バカバカしくて、情けなくて。それでも・・・まだ好きで・・・)
お約束のように野分とヒロさんがすれ違い、それぞれに後悔を噛み締めるこのエピソード。
しんみりと哀しいんだけど、好きなシーンなんだよな〜〜。
じつは傷付く事になった原因の何割かが宮城教授の意地悪だったとも知らないヒロさんは、残してきた仕事を持ち帰ろうという口実で職場に向かい、ふいに見せた涙につい煽られた宮城教授に襲われかけ・・・・・・そこへ間一髪駆けつけた野分が割って入った。
あとは、痴話喧嘩以外のナニモノでもない恋人たちの時間へと突入。

「俺は、ヒロさんに追いつきたい。ずっと一緒にいられるような人間になりたい。
あなたに並ぶことが出来る男になりたいんです!」
「そ・・・そんなの初めてきいたぞ」
「こんなこと、本人に言うことじゃありません」

「なんでお前がそんなこと思わなきゃ・・・」
「最初に会った時から誰よりも、自分よりもヒロさんが、俺の一番だからです」
つまり二人はすれ違ってただけで、最初から互いにとっての一番だったと。
だけど嬉しさと驚きで複雑な気持ちを持て余したヒロさんは手当たり次第に本を投げつける。
野分なら何をしても許してくれるだろうという、甘える気持ちがあっての行動だよね。
一方の野分も、ヒロさんが本気で突っかかってくるのが自分に対してだけで、口ではなんと言ってても本音ではないと分かっているからこそ、受け止める。
そして、力強い腕に強引に止められたヒロさんは・・・・・・。

「―――好きだ」

「好き・・・好きだ・・・・・・好きなんだよっ!
好きで悪いか! チクショウ・・・馬鹿野郎・・・っ!!」
案の定ウッカリ感動したぜ!о(ж>▽<)y ☆
だああああぁ〜〜〜〜〜〜〜イトケンてば、なんていい仕事してるんだ!
今期ほど伊藤健太郎の功績を讃えたいと思ったことはないくらい、ヒロさんが(・∀・)イイ!
・・・そして期待の 図書室エッチ ですが。

(好きという感情に限りはあるのだろうか)

(傷つけて、傷つけられても、嫌いになるどころか、いっそのこと
その傷が火傷みたいに・・・形に残ってしまえばいいなんて)

(そうすれば・・・お前は俺を、忘れられなくなる。
そして、離れられなくなってしまえばいい・・・)

(―――こんなにも・・・こんなにも誰かを好きになって。
俺は、二度と、こんな恋はしない・・・・・・)
はいっ! 個人的にはまったく過不足無いです。
大変美味しく頂きました。ご馳走さまでした。m(_ _"m)ペコリ
てか、スタッフ上手いな〜〜〜〜。
イトケンに喘がせることはない代わりに、囁き声でモノローグさせるとは。
ついBLアニメだってのを忘れそうになるほど、一途で綺麗な恋物語になっちゃってて、ぶっちゃけなんかふつ〜〜〜に、いい話っぽくないかっ!?
今更だがつくづく、この人らのどこが「エゴイスト」なんだろうな。
この二人の方がよっぽど「ロマンチスト」の名に相応しいと思うんだが、どうよ?(; ̄▽ ̄)ゝ”
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コメント
また見ちゃった・・・
いやいや
な〜ちゃん、いらはい。
いや、BLとか考えなきゃ、ヒロさんは可愛いでしょ〜。
28歳で助教授なんてなれるような人が、
なんでそんな可愛い思考するかな〜〜〜とか思うにせよ。
ところで蛇尾丸って・・・ああBLEACHか。
アタシはむしろ、某彩雲国茶州府の元州牧を思い出しますけどね。
どっちにしろ、アニメの見すぎ・・・wwww
いや、BLとか考えなきゃ、ヒロさんは可愛いでしょ〜。
28歳で助教授なんてなれるような人が、
なんでそんな可愛い思考するかな〜〜〜とか思うにせよ。
ところで蛇尾丸って・・・ああBLEACHか。
アタシはむしろ、某彩雲国茶州府の元州牧を思い出しますけどね。
どっちにしろ、アニメの見すぎ・・・wwww
初コメントです
はじめまして。最近ちょくちょくお邪魔してます。“視聴中のアニメ”に私も観ているものが多いので、感想を楽しく読ませていただいてます。
今回の“案の定ウッカリ感動したぜ!”に同感!あの告白はベタなんだけれど私もホロリときちまいました。
原作未読で観てるのですが、なんか結構ハマってコミックも読んでみたくなってきました♪
今回の“案の定ウッカリ感動したぜ!”に同感!あの告白はベタなんだけれど私もホロリときちまいました。
原作未読で観てるのですが、なんか結構ハマってコミックも読んでみたくなってきました♪
お薦めですよ!
べりんだ様、いらっしゃいませ〜〜♪
初コメどうもです!(o^∇^o)ノ
ええ、ええっ! 原作は超お薦めですよ!
アニメも声優さんの声が加わるだけに素敵ですけれど、
作品の深さという点では、やっぱり原作が上だと思う怜奈です。
―――なにより、Hシーンはガチですからっ!Σb(`・ω・´)グッ (コラ
またぜひ、お越しくださいませ!
初コメどうもです!(o^∇^o)ノ
ええ、ええっ! 原作は超お薦めですよ!
アニメも声優さんの声が加わるだけに素敵ですけれど、
作品の深さという点では、やっぱり原作が上だと思う怜奈です。
―――なにより、Hシーンはガチですからっ!Σb(`・ω・´)グッ (コラ
またぜひ、お越しくださいませ!
熱演でしたね
こんにちは、TB送れないみたいなので、コメントで。
イトケン熱演でしたね。
まあ、欲を言えばもっと色っぽい声も(爆)。
その前の、雨の中のモノローグとか、ツンデレ告白とかで、きゃ〜って言ってたので、その先はオマケと思うことにします。
イトケン熱演でしたね。
まあ、欲を言えばもっと色っぽい声も(爆)。
その前の、雨の中のモノローグとか、ツンデレ告白とかで、きゃ〜って言ってたので、その先はオマケと思うことにします。
いやいや。
イトケンのヒロさんは、お色気半分で正解だと思うんですけどね。
むしろ、やることなすことが妙に可愛くなってしまう
その純情乙女具合がウリいうか。(。・w・。 ) ププッ
むしろ、やることなすことが妙に可愛くなってしまう
その純情乙女具合がウリいうか。(。・w・。 ) ププッ
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いや〜なんだかんだでヒロさんが可愛い?って思うようになってしまった僕は重症です/汗
ヒロさんの声優がイトケンなんでいつか、
吼えろ俺の蛇尾丸!とか言っちゃいそうでwktkしてるよ(ノ∀`)ちょww
どんなもーそーだソレ( ゚Д゚)ァハハ八八ノヽノヽノヽ
来週もまたみよーっと(ぇ